noteでは書ききれなかったことを、Substackに置いていきます
完成した記事の裏側や、言葉になる前の揺れを、少し静かな場所に残していきます。
こんにちは。ひかるです。
このSubstackでは、noteには書ききれなかったことを、少しずつ残していこうと思っています。
noteには、できるだけ整理した文章を置いています。
看護師として見てきたこと。
現場で感じた違和感。
管理職を断ってきた理由。
AIに相談するようになって気づいたこと。
自分を守るために、言葉にしてきたこと。
どれも、noteに出す時点では、ある程度ひとつの形にしています。
でも本当は、記事になる前にも、記事を書いた後にも、まだ残っているものがあります。
書きながら迷ったこと。
本文には入れなかったけれど、心に引っかかっていたこと。
もう少し小さな声で書きたいこと。
読んでくれた人に、そっと問いとして渡したいこと。
そういうものを置く場所として、Substackを使ってみることにしました。
noteとSubstackを、少し分けて使います
noteは、私にとって「表に出す文章」の場所です。
ひとつの記事として読めるように整えて、初めて読む人にも届くように書く場所。
一方でSubstackは、もう少し手紙に近い場所にしたいと思っています。
完成した記事の裏側。
書いた後に残った感覚。
AIに相談する前に、自分の中で何を整理していたのか。
看護師26年目の今だから、静かに書けること。
そういうものを、少し近い距離で届けていく場所です。
ここで書いていくこと
このSubstackでは、たとえばこんなことを書いていきます。
- note記事のあとがき
- 書く前に考えていたこと
- 本文に入れなかった小さな違和感
- AIに相談する前の、自分の状態の整理
- 看護師として働きながら感じたこと
- 管理職・責任・境界線についての補足
- 「自分を守る言葉」をどう作っているか
毎回、大きな記事にするつもりはありません。
短い日もあると思います。
問いだけを置く日もあると思います。
まだ答えが出ていないまま、途中の考えを書くこともあると思います。
でも、そういう途中の言葉にも、意味があると思っています。
登録してくれた方へ
もしnoteを読んで、
「この人が記事の裏で何を考えているのか、もう少し知りたい」
「自分も、頼られすぎたり、背負いすぎたりしている」
「AIに相談したいけれど、何を言葉にすればいいのか分からない」
そんなふうに感じた方がいたら、よかったら登録してもらえると嬉しいです。
ここでは、完成した答えだけではなく、言葉になる前の揺れも残していきます。
すぐに役に立つノウハウだけではないかもしれません。
でも、あとから読み返したときに、
「あ、自分もここで止まっていたのかもしれない」
と思えるような手紙にしていきたいです。
どうぞよろしくお願いします。
ひかる
